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2013年6月10日

らくねカフェvol.19 体験イベント「筆ペン教室」開催しました。

 

“家族+みんなが集まる”家づくりを提案している当社では、
みんなが集まる空間+ライフスタイルの応援もできれば!と
当オフィスにて、「らくねカフェ」という名で、
さまざまなイベントの企画・開催も行っています。
ぜひお気軽にご参加ください!

 

〜らくねカフェ vol.19〜

今月も、ピュアママ 森下敬子(のりこ)先生ご協力による
体験イベント「月イチ・筆ペン教室」を開催をしました。

お手持ちの筆ペンで、ご自身やご家族のお名前、
贈答用語を、それぞれのペースで練習していただきます。

時季によっては、暑中見舞いや年賀状など
字手紙も取り入れています。
“字”を楽しみましょう♪

過去の様子、その他のイベントの話しはこちら

 

参加初回の方から数回目の方まで、各自のペースで練習されています。
午後の部の様子。

 

お母さんが筆ペンに集中している間
キッズスペースでは、、、

「トトロ」のDVDを流すと、オープニングテーマ「さんぽ」の曲で
こどもたちみんなノリノリに踊り出す♪

 

今後の日程はこちら!
目指せ!美文字!ご参加お待ちしております♪

 

「月イチ・筆ペン教室 @らくねカフェ」

●日 時:毎月1回 ①10:30〜12:00 ②13:00〜14:30
●人 数:各回先着10名程度
●参加費:1回1,000円
●場 所:HABITAらくね

●講 師:森下のりこ
親子で楽しめるイベントを数々発信されています。
「赤ちゃんと一緒に楽しむママのための教室」ブログ

●ご予約・お問い合わせ
森下 TEL:080-5323-2778
または下記までお気軽にお問い合わせください。

 

のりこ先生の「筆ペン教室」は、和歌山市内では、
本・文具の店「紀州屋」さん おしゃべり広場 ホッピングさん
こちらでも開催しています。

 

建築デザインこうむてん
HABITAらくね/ラクネコンストラクション

〒640-8482 和歌山市六十谷226-36 ニコ・B 2F
オフィスの地図はこちら>>>Google Maps
TEL:073-460-5946 E-mail:info@rakune.jp

※[営]10:00〜18:00 [休]日曜・祝日、その他不定休
※オフィス不在で電話が繋がらない場合は、申し訳ございませんがメールでご連絡下さい。
※入口は南側です。1Fは別会社ですので、お間違えのないようにお気をつけ下さい。


2013年6月6日

記念写真③ハイ,チーズ☆

 

「HABITAらくね」当オフィスでは、
おむつケーキのお店「シュクラン シュクラン」さんの
おむつケーキの展示・販売もしています。

 

Q.「おむつケーキ」ってなに?

アメリカ生まれの.「おむつケーキ」は、
紙おむつをケーキのスポンジに見立ててデコレーションし
ケーキ型に仕立てた新しいタイプのギフトです。
アメリカでは、出産前のパーティー「ベビーシャワー」で
大活躍のプレゼントです。

シュクラン シュクランでは、
紙おむつと厳選したベビー用品をセットにし
世界にひとつのおむつケーキに仕上げます。

出産や誕生祝いに、世界にひとつの贈り物はいかがですか。

 

実物を見てみたいな〜という方、お気軽にお越し下さい。
※下記注意事項もお読み下さい。

 

記念写真をいただきました♪
おむつケーキに入っていたモケケぬいぐるみが
お気に入りで、触って食べて(笑)遊んでいるそうです。

 

来社、ご購入いただきました♪
[和歌山市 オムツケーキ] で検索していたらこちらを見つけて!
展示しているの見に行ってもいいですか?
というお客様、先日来社され、こちらをご購入いただきました。
ありがとうございました!

※クリックすると「シュクラン シュクラン」HPに飛びます。

もちろん、ネットでの注文も承っています。

 

★らくね×SHUKRAN SHUKRANのブログ
[まとめ]おむつケーキのはなし

 

おむつケーキのお店
「SHUKRAN SHUKRAN シュクラン シュクラン」

TEL:090-8658-0935(平日12:00〜17:00)
E-MAIL:shukran_shukran@baby.zaq.jp
ホームページ:http://shukran-shukran.net/

 

<展示・販売場所>
建築デザインこうむてん
HABITAらくね/ラクネコンストラクション

〒640-8482 和歌山市六十谷226-36 ニコ・B 2F
オフィスの地図はこちら>>>Google Maps
Tel:073-460-5946 E-mail:info@rakune.jp

※[営]10:00〜18:00 [休]日曜・祝日、その他不定休
※不在の場合がありますので、ご来店の際は事前にご連絡をお願いします。
※入口・Pは南側です。1Fは別会社ですので、お間違えのないようにお気をつけ下さい。
※当オフィスでの展示は一部です。SOLD OUT毎に入れ替わります。ご希望の商品が見当たらない場合は、予算や希望に合わせてのオーダー(1週間〜かかります)もOKです。


2013年6月3日

コラム「食で育む親子のコミュニケーション」

 

住まいは”巣”まい

「食で育む親子のコミュニケーション」


日本ではひと昔前まで暖炉裏が家の中心にあり、家長、奥様、お客さん、子どもの座る場所がそれぞれ決まっていました。みんなで暖炉裏を囲み、グツグツ煮た鍋などを食していました。

「同じ鎌の飯を食べた仲」という表現がありますが、これは人間同士の親しさを意味しています。日本の家族の原風景をここに見ることができます。家族がひとつの食卓を囲むことは大切なことなのです。

しかし、現代では共働きの両親の仕事の都合などにより、朝も夜も子どもが一人で食べている家庭も少なくないのが実情です。このような子どもは「食事が楽しくない」と感じているようですが、無理もないことです。

一人で食事をする孤食傾向の子どもは、「腹痛を起こいやすい」「家に閉じこもることが多い」などいろいろな弊害が表れるといいます。一家そろっての食事、家族の団らんが子どもの人間形成に大きな役割を果たすことは疑いようもありません。

また、家族で食事をする子どもは家族の一員としての自覚が強く、孤食傾向の子どもより食事の準備・後片付けを手伝うとのデータもあります。家事を手伝うことは、母と子のコミュニケーションを深めることにもつながるのです。

“食育”という言葉もあるように、子育てにおいて“食”は大切なキーワードです。

[Weekly HABITA抜粋]

 

その他、コラム「住まいは”巣”まい」はこちら


2013年5月27日

コラム「センターリビングのすすめ」

 

住まいは”巣”まい

「センターリビングのすすめ」


子どもの部屋として理想的なのは、寝るときだけ自分の部屋に行くくらいで良いと思っています。つまりベッドルームでいいのです。

例えば居間に大きなテーブルがあり、母親は家事の合間に子どもの勉強を見てあげる。父親にも仕事を家に持ち帰ったら、家族のいる今で仕事をする。ひとつのテーブルでそれぞれの仕事や勉強を一生懸命する。和やかで理想的な家族の光景です。

“家庭内のコミュニケーション不足”がさまざまな社会問題を引き起こす要因となっていることは、以前から触れましたが、そこには住宅の間取りが反映していることも確かです。そうであれば、逆に対話を増やす住まいだってつくれるはずです。

そのためにもおすすめしたいのが「センターリビング」。家の中心にあるリビングで、玄関を入ったら必ず通らなければならない空間です。親は、子どもが帰ってきたら表情を見て、ニコニコしていれば「いいことがあったの?」、こわい顔をしていれば「どうしたの?」と声をかけられます。顔さえ見れば、子どもの様子はわかるもの。そうした日々の表情を見ることが、子育てには大切です。

日本経済新聞の雑誌『日経ファミリー』で、“頭のいい子の勉強部屋”という特集がありました。その中のほとんどの子がダイニングやリビングのテーブルで勉強しているのは論より証拠でした。

[Weekly HABITA抜粋]

 

その他、コラム「住まいは”巣”まい」はこちら


2013年5月16日

TN様邸新築工事 −祝!上棟−

 

只今、TN様邸の新築工事中です。
TN様邸これまでの様子はこちら>>>地鎮祭地盤〜基礎

 

5月13日(月)棟上げを行いました。
TN様おめでとうございます!

 

●上棟式[2013年5月13日]
晴天!日差しが強く暑い一日となりました。
大工の皆さんご苦労様でした。


 

●大工工事中[2013年5月16日]
風があり少し涼しく、作業もしやすい一日に。

 

その他、「お客様との話し」ブログはこちら


2013年5月13日

らくねカフェvol.18 体験イベント「筆ペン教室」開催しました。

 

“家族+みんなが集まる”家づくりを提案している当社では、
みんなが集まる空間+ライフスタイルの応援もできれば!と
当オフィスにて、「らくねカフェ」という名で、
さまざまなイベントの企画・開催も行っています。

 

〜らくねカフェ vol.18〜

今月も、ピュアママ 森下敬子(のりこ)先生ご協力による
体験イベント「月イチ・筆ペン教室」を開催をしました。

過去の様子、その他のイベントの話しはこちら

 

人気につき、今月から午前と午後の二部制になりました!
今回も満員御礼!ご参加ありがとうございました。

 

お母さんが筆ペンに集中している間、
キッズスペースで仲良く遊ぶ子どもさん達♪

 

今後の日程はこちら!
目指せ!美文字!ご参加お待ちしております♪

 

「月イチ・筆ペン教室 @らくねカフェ」

●日 時:毎月1回 ①10:30〜12:00 ②13:00〜14:30
●人 数:各回先着10名程度
●参加費:1回1,000円
●場 所:HABITAらくね

●講 師:森下のりこ
親子で楽しめるイベントを数々発信されています。
「赤ちゃんと一緒に楽しむママのための教室」ブログ

●ご予約・お問い合わせ
森下 TEL:080-5323-2778
または下記までお気軽にお問い合わせください。

 

のりこ先生の「筆ペン教室」は、和歌山市内では、
本・文具の店「紀州屋」さん おしゃべり広場 ホッピングさん
こちらでも開催しています。

 

建築デザインこうむてん
HABITAらくね/ラクネコンストラクション

〒640-8482 和歌山市六十谷226-36 ニコ・B 2F
オフィスの地図はこちら>>>Google Maps
TEL:073-460-5946 E-mail:info@rakune.jp

※[営]10:00〜18:00 [休]日曜・祝日、その他不定休
※オフィス不在で電話が繋がらない場合は、申し訳ございませんがメールでご連絡下さい。
※入口は南側です。1Fは別会社ですので、お間違えのないようにお気をつけ下さい。


2013年5月7日

コラム「個室は子失」

 

住まいは”巣”まい

「個室は子失」


今の子どもには個室が与えられ、部屋に鍵がかかるようになっていることも多いようです。いったん部屋に入ってしまうと、遮断された空間に子どもがひとりでいることになります。これでは、親子のコミュニケーションが十分にとれるのでしょうか。

私は子どもに個室を与えることは、「子失」につながると思います。このことは『家をつくって子を失う』という著作で住宅産業研修財団・理事長の松田妙子さんが喝破しました。

子どもが個室を持つ家では、持たない家庭より明らかに一家団欒の時間が少ないことがわかっています。家族そろって食事をする回数も少なく、自由気ままに日常生活を送ることになります。

家族との接触の少ない子どもたちはどうなるか。学校でも「協調性に欠ける」「級友に対して思いやりがない」「何事にも集中しない」といった傾向が指摘されています。近年の少年犯罪の高まりも、こうした家庭環境が少なからず影響していると考えられます。

せめて中学を卒業するまでは、居間で、食べ、遊び、勉強する生活を取り入れたい。独立心を養うなら寝るだけの部屋があれば十分です。また、もし子どもの個室をつくるなら、仕切りは西洋風の堅牢な扉より、気配を感じられる日本風の障子やふすまのほうがよいでしょう。

[Weekly HABITA抜粋]

 

その他、コラム「住まいは”巣”まい」はこちら


2013年4月30日

土地探しのご相談に。

以前から土地探しをされているご家族様が来社。

住みたい地域は決まっているものの、
周辺の環境や予算など、これでいいのかな?と
なかなか決められず月日だけが過ぎていく…
分からないこと教えて〜!とご相談に。

 

土地や家、大きな買物ですから、悩みは尽きませんよね。
そんな悩みや疑問に、少しでもお役に立てますように!!

当社では、土地探しからローンについて、家づくりまで、
お家に関する様々なご相談を無料で承っております。
どうぞお気軽に♪

 

その他、イベントホームシアター体験
おむつケーキの展示・販売なども行っています。
興味のある方はぜひお越しください。

 

建築デザインこうむてん
HABITAらくね/ラクネコンストラクション

〒640-8482 和歌山市六十谷226-36 ニコ・B 2F
オフィスの地図はこちら>>>Google Maps
TEL:073-460-5946 E-mail:info@rakune.jp

※[営]10:00〜18:00 [休]日曜・祝日、その他不定休
※オフィス不在で電話が繋がらない場合は、申し訳ございませんがメールでご連絡下さい。
※入口は南側です。1Fは別会社ですので、お間違えのないようにお気をつけ下さい。


2013年4月25日

コラム「子どもにやさしい木の家」

 

住まいは”巣”まい

「子どもにやさしい木の家」


子どものころは兄弟ゲンカが日課のようなものです。ときには派手な取っ組み合いのケンカもすることでしょう。

兄弟ゲンカは子どもの成長過程において重要な意味を持ちます。自分以外の人間とぶつかりあうことで、自分の思い通りにならないことがあること、他人の痛みを知ることなど、実に多くのことを学んでいきます。

しかし今、思う存分に取っ組み合いの兄弟ゲンカができる家がどれほどあるでしょうか。コンクリートの壁に囲まれた家では、例えば転んで頭をぶつければ下手をすれば大怪我をしてしまうため、兄弟ゲンカもままなりません。

子どもにとってやさしい家とはなにか—。
それはやはり気をはじめ土壁、ふすま、障子、畳という人にやさし建材を駆使した昔ながらの家です。穴が開いたりへこんだり、破けたりはしますが、子どもたちに怪我はさせません。人にやさしいことは住宅の重要な性能です。そのためにも、人にやさしい自然の素材を使った日本の住文化を忘れてはいけないのです。

今や、わんぱく坊主なる言葉は死語になってしまったようです。外で思い切り遊べる環境がないとか、塾やお稽古事で子ども自身が忙しいなどもありますが、実は家の構造や住環境にもその原因があると思うのです。

[Weekly HABITA抜粋]

 

その他、コラム「住まいは”巣”まい」はこちら


2013年4月20日

TN様邸新築工事 −地盤〜基礎−

 

TN様邸これまでの様子はこちら>>>地鎮祭

 

只今、TN様邸の新築工事中です。
着々と進んでいます!
工事中の様子を少し写真でご紹介します。

 

●現場はこちら

 

●給排水引込・電線埋設工事[2013年3月]

 

●地盤改良工事[2013年3月]

 

●基礎工事[2013年4月19日]

 

●基礎工事[2013年4月25日]

 

その他、「お客様との話し」ブログはこちら


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